コンセプト

症状=内臓=感情 の関係を症状を通して知っていただき、人生を更に豊かなものにする。


日常生活の中で、どのような身体の悩みをお持ちですか?
皆さんが感じている痛みや、不快な症状の原因は何だと思いますか?

食事からの栄養摂取、運動不足、ストレス、など様々な要因がありますが悠剛の考えは
”痛みや、不快な症状は内臓の影響が大きく関わっており、内臓の状態は感情の状態が左右する

この関連こそ、悠剛がもっとも大切にしていて皆さんに伝えたいメッセージとなります。

人は心身ともに充実した状態でなければ、周囲の人や環境に対して不協和音を生じます。
その不協和音は次第に波及していき、至る所で歯車が狂い一人一人が自分らしく生きていく事が難しい社会になると考えています。

身体から発生した痛みや症状としっかり向き合い、自分自身の癖や習慣を見つめ直すきっかけとなり
そこから得た気付きを大事にして頂きたい。

それを踏まえた上で現在、過去の自分のありのままを許し、愛し、希望に満ちた毎日を送る事が
周囲に対する許容へと繋がり、一人一人が自立し共存共栄できる社会になっていくと信じています。

ビジョン

身体のメッセージを症状から読み解き言語化する事が、悠剛の使命だと考えています。

症状とは全く関係のなさそうな、内臓や感情ストレスが関係する症状がたくさんあります。

痛みや不快な症状は嫌われ嫌煙される存在ですが、本人が抱えている問題や課題を身体の症状を通して
教えてくれる、とても重要な存在だと悠剛では考えています。

人は症状の原因を外に求めますが、実は答えは自分の中にあります。
症状が強ければ強いほど、再発する期間が長いほど、身体が症状を使って訴えたい事が強くあるという事でもあります。

症状を自覚した時は、一度立ち止まって自分を見つめ直す時間が必要かもしれない!!
そのようなメッセージとして受け止めるきっかけを提供していきます。

身体の症状を言語化して理解していくことは、一人では難しいと事でもあります。
この部分をサポートするのがセラピストの役割であり、悠剛の提供していることです


症状別に見る内臓と感情(エネルギー)の関係
逆流性食道炎や睡眠障害、眼精疲労などを例に解説します。